東日本大震災15年 ~パネル展&トークセッション~
- ボランティア
- 親子参加
- その他
概要
東日本大震災から15年となる今年3月
被災した仙台市民が撮影した当時の「食事」「生活」の様子や「復興してゆくまち」を伝える写真展示、障害がある子どもを持つ親の本音を記した冊子閲覧、参加者同士で災害について語り合うトークセッション、震災時に被災者支援に取り組んだ市民の記憶を語り合う場です。
災害について一緒に考えて、いざというときに助け合えるつながりを作りませんか。
リレートーク:3月11日(水)~14日(土) 13:30~14:30
ゆるやかな座談会です。
メイントークセッション:3月15(日) 13:30~15:30
発災後、被災地で活動した長崎市民、長崎で支援活動をした方からお話を聞きます。トークセッション後、参加者と一緒に非常食の試食も計画中!
※展示は3月11日から22日の午前中までです。
開催日
2026年3月11日(水) ~ 2026年3月22日(日)
開催場所
- 【住所】
- 常盤町1-1
- 【施設名称】
- 長崎シビックホール
対象
どなたでも参加できます。
参加費
参加費はありません。
定員
定員はありません。
持ち物
雨天時の対応
- 主催者名
- 長崎市市民活動センター「ランタナ」
- 関連URL
- https://ncacl.net/post-5837/
- Instagram URL
- https://www.instagram.com/lantana.info/
- 事前申し込み
- 不要










